C2S / PARTNER PROGRAM

解析を、次の顧客提案と受注機会へ。

システム開発会社、ITコンサルティング会社、インフラ・ネットワーク事業者などが、C2Sを自社の顧客支援に利用できます。

ANALYSIS PIPELINECODE → SPEC
01SOURCEソースコード
→
02MEASURE構造を実測
→
03TRACE依存を追跡
→
04DELIVER仕様・診断
パートナー用チラシ裏面パートナー用チラシ表面

顧客説明用の資料も、すぐに使えます。

商品紹介チラシには、パートナー企業情報と独自の提供価格を記入できます。

C2Sは、調査から次工程へ入る共通基盤です。

現状診断・仕様化を入口として、保守、改修、サーバー・ネットワーク改善、クラウド移行、リプレイス開発など、各社の得意領域へつなげられます。

01

顧客課題を確認

02

C2Sで解析

03

自社商品として説明

04

後続案件へ